法 人 (五十音順)
個 人 (五十音順・敬称略)
| 相浦 一成 | 秋元 隆弥 | 阿部 亮 |
| アンクル・サフ | 泉 毅 | 伊礼 竜之助 |
| 遠藤 正博 | 大山 隆史 | 大山 武夫 |
| 岡 重訓 | 小笠原 耕司 | 鎌田 正彦 |
| 加藤 照美 | 菊地 智之 | 岸野 一夫 |
| 岸本 修治 | 木下 渉 | 倉田 拓也 |
| 久保 玲士 | 桑原 宗典 | 河本 貞子 |
| 小林 英一 | 榊原 暢宏 | 佐藤 献一 |
| 鹿間 秀明 | 高橋 康夫 | 田中 順 |
| 田野倉 淳 | 中川 将利 | 中川 光義 |
| 長洲 謙一 | 新山 隆史 | 細川 和憲 |
| 諸藤 敏一 | 山下 泰裕 | 横手 信一 |
| 横山 紀代美 | 吉田 重久 | 呂 建萍 |
学生からのお礼の言葉
多くの法人、個人の方々からご寄付をいただき誠にありがとうございます。
竜の子奨学生から皆様へ、感謝の気持ちとお礼の言葉を述べさせていただきます。
ご寄付を頂き、誠にありがとうございます。最近は特に色々な事があり、「絆」「縁」という言葉を実感しています。今この時代に、日本で出会えたことが嬉しいです。寄付者の方々がいてくださるおかげで勉強に集中できること、勉強だけではなく様々な機会を与えていただけること、本当に感謝しております。このように応援していただくことが、私達竜の子奨学生にとって大きな励みになります。将来的に自分の夢を叶えるというだけではなく、国と国との架け橋になり、ここでのご縁を大事にしていきたいです。竜の子奨学生の一員としての誇りを持ち、私もいつか皆様のように、人を助けてあげられる大きな人間になりたいので日々努力し続けます。どうか見守っていてください。
(東京電機大学 マハルジャン スニル)
ご寄付いただいた皆様に奨学生全員を代表して心からお礼の言葉を申し上げます。竜の子奨学生たちが無事に卒業でき社会へ進出できたことや優秀な成績で進学できたのは、奨学生の後ろで皆様が見守ってくださったからです。また、秋元国際奨学財団にとって初めてのOB会が開かれたのも皆様の持続的な関心があったからだと思います。残っている奨学生たちもいつかは社会へ進出し、日本や自分の母国で、もしくは世界で、今よりもっと大きく成長していくかもしれません。その可能性を信じ、応援してくださった皆様のご期待を裏切ることなく、自分を含む竜の子奨学生たちは前へ、前へと進みたいと思います。
(東京外国語大学 崔 ミン)
ご寄付を頂いた皆様のご恩とご縁に対して心から感謝を申し上げます。
皆様の温かい援助があったので、竜の子奨学生達は苦難の前で挫折せず、自分の夢を膨ませ続け、毎日元気を出しながら、以前よりもっと自分の勉強と研究に集中し、良い成績を出すことができました。
これから、竜の子奨学生達は大学を卒業して、社会の様々な分野で活躍しながら、日本でご寄付を頂いた皆様と一緒にした貴重な体験を活かし、将来的に母国に戻っても、日本とのアカデミックコミュニケーションの架け橋になるために骨を惜しまず頑張って行くことが、皆様からのご期待に応えることではないかと思っております。
(東京大学 孫 敏華)
この度は、私たち竜の子奨学生のためにご寄付をいただき、心より感謝しております。
皆さまからのご支援は、すぐには形として現れないと思いますが、将来私たち竜の子奨学生は、社会のいろいろな分野で活躍し、国際交流の架け橋として成長していくことでしょう。そして、竜の子奨学生であることを誇りに思うことでしょう。皆さまからのご支援は、きっといろいろな形で世界へと広まっていくと思います。
私たち竜の子奨学生は、ご寄付いただいた皆さまを見習い、これまで頂いたご恩を、今度は私たちが社会にお返ししていけるように努力したいと思います。現在の竜の子奨学生を初めとして、今後、来日する数多くの海外留学生たちにも引き続きご支援をいただければ幸いです。
(東京大学大学院 宋 昌錫)
このたび、たくさんのご寄付をいただきまして、心より深くお礼申し上げます。
皆様からの暖かいご支援は、私たちにとって大きな励ましと力になります。本当にありがとうございます。
皆様のご支援により、これから大きく成長したいと思い、日々勉学に励んでおります。皆様のご期待に応えるべく、これからも「竜の子奨学生」としての信念と誇りを忘れず、精一杯頑張っていきます。
これからも宜しくお願いいたします。
(東京外国語大学大学院 余 筱秋)
このたび、たくさんのご寄付をいただき、心より御礼申し上げます。
みなさまからの暖かい援助は、私たちにとって大きな励ましと鞭燵となり、経済的にも精神的にも安定し、勉学と研究に集中できたことは何より感謝の気持ちでいっぱいです。そして、それとともに、自分の夢を追い続けることもできました。
さらに、ご寄付いただいたみなさまや他の奨学生と交流し、一緒に日本の歴史、文化、伝統にふれることができて、私たちの人生において本当に貴重な体験もさせていただきました。
竜の子奨学金は勉強に励み、上に向かって進む私たちへの評価であり、これから、社会のさまざまな分野で活躍する竜の子奨学生に対する大きな期待でもあると思います。それを重く受け止め、今まで以上に努力して、それぞれの分野で成功することは多くのご寄付をいただいたみなさまからのご期待に応えることではないかと感じます。
社会に出ても、竜の子奨学生の一員としての誇りを胸に抱き、日々邁進していく所存です。
(電気通信大学大学院 夏力 哈尔)
ご寄付頂いた皆様、本当にありがとうございました。頂いたご寄付のおかげで以前よりもっと勉強に集中できるようになりました。これから、さまざまな問題・課題に向き合ったとしても、「竜の子奨学生」としての信念と誇りを忘れずに頑張っていきます。
(一橋大学大学院 李 範煥)







